「負けてたまるか」

旧ブログ「筋トレ鍛えるナンチャッテランナー」
筋肉質を目指しながらランナーを導入
筋トレとマラソンの両立で頑張るアスリート
2010年5月本格的トライアスロンにデビュー
2015年、神経内科「てんかん」発症に体調不良で
トライアスロン休止していますが、
いつか市民体育大会で復帰するのが目標。
今でも持病と闘っている中年アスリート。
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右がオーダーメイドインソール、そのメーカーはFoot-K。左から2番目が浜頓別マラソンで履く勝負シューズ。

下記メニューは殆ど自宅療養を利用してトレーニングを実施したものです。最近、膝を痛めていることが分かり、最初はストレッチ無しなので疲労回復の時間が足りない、筋肉量増加で膝への負荷がかかるのではないかととも考えられるが原因が掴めないので何とも言えない。過去に膝の痛みもなく何度も足底筋膜炎が発生したことがあります。足と身体は良いバランスをキープでき、脚腰膝の負担が軽減するためインソールを調節する必要があります。今月はいよいよ浜頓別マラソン行うので焦りは禁物、頑張れ!父さん。

6月後半トレーニング内容

21日・・筋トレ30分

22日・・筋トレ45分、スイム(200m×6)

23日・・筋トレ60分

24日・・筋トレ50分

25日・・パーソナルトレ受講

28日・・ラン5km、筋トレ40分

29日・・ラン5km、筋トレ20分、スイム(200×5)

30日・・ラン21km

月間走行距離:ラン138km、スイム6600m

15回目のパーソナルトレーニング受講、毎度カウンセリング時ベンチプレスの調子はどうですかと聞かれました。私とベンチプレスの結論は自分にとってあり得ないと思うけど実際の力では重量が30kg止まりが精一杯でそれ以上の高重量が挙げることが出来ませんでした。正しいフォームを教わったあと嘘のように30kgを軽く挙げて35kg、37.5kgそして40kgも信じられないくらい6回×2〜3セットを挙げました。●正しくないフォーム→大体腕の力だけを頼りに上げてしまうことが多い●背中が窮屈に感じる正しいフォーム→全身の筋肉を運動させるので力がしっかり発揮されてなおかつ胸に効くので良い。

胸が張りづらいような感覚はあります。それが背中の筋肉と下半身の筋肉(特に後面)が固まっているようでストレッチエリアのコロコロを使ってほぐしていくことに。’愧罎硫(側面)胸から肩の付け根8から胸の縦の動きで行う。まで行ったあとにストレッチポールで胸が縦に伸びてダンベルを使います。腕力してバンザイポーズ(遠くへ指を伸ばす感じ)でキープ。ベンチの姿勢をとってやりやすさと胸が伸びてくれる感覚は自然とフォームがとれるようになります。

ストレッチコロコロを用いて背中の横をほぐします。

JUGEMテーマ:スポーツ

Comments:

いよいよ今月ですね。
勝負靴?にも注目ですね。
こちらは連日の雨、気温も低く寒いです。
後2週間で少しは気温が上がってくれると良いですけどね。
無理せず焦らず自分のペースで調整して下さい。
comment by: Kuro | 2018/07/05 11:00 PM
■kuro様
大会の過去によると2015年まで
例年の悪天候と聞いていますが、
私が初めて参戦してからそうでもなかった。
今年こそ自分のこと晴れ男でありますように。
勝負靴はね、ウルトラでは2足用意して
中央エイドで履き替えるのが自分流なんです。
今回は履き替えず1足でいきます。
ペースが落ちてるので頑張る必要ないから
どこまで走れるか「ワクワク」でも身体が重い(笑)
comment by: kent | 2018/07/07 3:26 AM

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