「負けてたまるか」

旧ブログ「筋トレ鍛えるナンチャッテランナー」
筋肉質を目指しながらランナーを導入
筋トレとマラソンの両立で頑張るアスリート
2010年5月本格的トライアスロンにデビュー
2015年、神経内科「てんかん」発症に体調不良で
トライアスロン休止していますが、
いつか市民体育大会で復帰するのが目標。
今でも持病と闘っている中年アスリート。
<<prev entry | main | next entry>>

09
--
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11
12
13
14
15
16
17
18
19
20
21
22
23
24
25
26
27
28
29
30
--
>>
<<
--

珍しく4週間分をてんかんノートに記入せず「良好」でもないし、気になるところを口頭で伝えました。‘鳴りが減ってる頭のなかの意識が朦朧とした症状が2回くらい。前回、生活リズムを改善するために試しとして新しく加えたマイスタン錠は最初に効果が大きい。と思ったらまた職場の環境の変化でかなりストレスを溜まり「中途で目が覚める」ことで生活リズムを崩してしまう。それは21時頃転寝、25時起きてその後27時就寝する生活リズムが1つのパターン。大して変わらないが、反面、マイスタン錠のおかげで頭鳴りがよくなったこと。毎度薬量をコントロールするなか、フィコンパ錠を増やすか迷っていましたが、結局マイスタン錠0.5mgを増やすハメに。妻が「かなりひどくなってるので今の仕事を辞めたらどうか」との意見がきっかけで専門医と業種について相談しました。コツコツ黙々作業に合った事務職に頭痛がなければ大丈夫と言われて、快い気分になったのに私は落ち込んでいました。「なんでこんなことになったのか悔しい。健康だった3年前までに戻れない」と本音を吐いてしまった。専門医から「事務職に慣れればフルタイム可能です」と筆記で言われ「大丈夫」と手話表現してくれました。現在、服用している薬は1日トピナ錠50mg×2、フィコンパ錠8mg×1、ラミクタール錠75mg×2、マイスタン錠10mg×1。はーっ、4週間の間に2回増薬量しているけど悲しんでいるのは私だけでなく妻だし・・。もうそれ以上心配をかけたくないと思っています、頑張れ!父さん。

以前にろうあ相談員から情報提供を頂いたことあったけど、病院でも広告として貼っています。迷っているが、参加するなら妻と一緒が一番です。

JUGEMテーマ:スポーツ

Comments:

Leave a comment:










TrackBack URL:

http://kentrunner.jugem.jp/trackback/647

TrackBacks: