「負けてたまるか」

旧ブログ「筋トレ鍛えるナンチャッテランナー」
筋肉質を目指しながらランナーを導入
筋トレとマラソンの両立で頑張るアスリート
2010年5月本格的トライアスロンにデビュー
2015年、神経内科「てんかん」発症で体調不良で
トライアスロン休止していますが、
いつか市民体育大会で復帰するのが目標。
今でも持病と闘っている中年アスリート。
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「負けてたまるか─廚坊悩椶靴泙靴燭、服用している薬を徐々に減らしてから来週は4週間目になります。現在飲んでる薬は1日トピナ錠50mgka×1、イーケプラ錠250mg×4、フィコンパ2mg×4(就寝前)ですが、発作も痙攣も見当たらないのはいいですが、やはり感心しやすいだと分かりました。昨年12月、1月にもイーケプラ錠1日4錠のとき発作を発症したことあります。妻がチェックノートに記入してくれますので昨年12月、人の不幸2軒もあり私は涙もろいっていうか薬のせいかもしれないが、泣いていたことありました。それは感心しやすいからです。新薬フィコンパ錠を追加してから体重を増加してしまい、イーケプラ錠も1日8錠で元戻りになり、心身が鉛のように重いと感じるし、他にズキズキと痛んでいるのでなく薬の副作用のせいでフラツキが始めた。集中力や思考力がなくなるし、死について何度も考えたことなく不安を過ぎって自信喪失でした。薬はもうたくさんだ!と何度も心の中で叫んでいました。新薬フィコンパ錠のおかげでイーケプラ錠を減らすコントロールして4月1回、5月1回には出来事で頭を混乱のためパニックになり、またしても自信喪失になり落ち込んでいました。


 

うつ病経験のある後輩さんから私に会いたがっているので何年ぶりに再会しましたが、てんかんとうつ病との違いもありますが、共通点といえば薬で治すこと。確かに記憶が薄れているので失礼かもしれないが、嫌なことを忘れるのが救うことになるし、嫌なことあればきっぱり忘れるしかないし、リラックスして楽しんだ方がいいとお勧めしますとアドバイスを頂きました。後輩さんも結婚する前に苦労した奥様から支えてもらったので感謝していると聞いて自分もチェックノートについて妻と話し合っているので有難みがあります。6月初めにあいの里手話サークルにサプライズ成功してテンションが高まって頑張っていこうと張り切っていました。ところが先日、就寝する前に人の不幸をふっと浮かんでしまい号泣しました。あれ以来、異変あったのは体の筋肉痛。筋トレは時々やっていますが、殆どランニング。慣れている筋トレはしないのに筋肉痛なんてありえない。または日焼けで焼けた皮膚にズキズキと痛んでいるか、それにほんの少し頭痛してるのでスッキリしていません。筋肉痛はとりあえずジムでレッスンスタジオ、ストレッチで柔軟するようにしていますが、大体落ち着いています。妻は私のムキムキした胸をみて「もしかして筋肉痛は体重増加のせいかな。痛んでいるのは胸の筋肉ですね?そういえば最近感心しながら泣いていたよね、昨年12月のときもそうだったし、イーケプラ錠も1日4錠は良くないみたいね。やはり6錠の方がイキイキとした顔してました」という感想でした。因みにアスリート歴12年だが、一番痩せていたのは61kg、脂肪率12%。現在は77kgに25%だが、メタボというより筋肉付ムキムキって感じ。来週は診察日ですが、医師と薬にてコントロールしながら相談したいと思っています。うつ病経験後輩さんの激励があって自分は持病はなんだ!と言いながら立ち直りして「負けてたまるか!」。本当にありがとうね、後輩さん・・・・。

JUGEMテーマ:スポーツ

 

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