「負けてたまるか」

旧ブログ「筋トレ鍛えるナンチャッテランナー」
筋肉質を目指しながらランナーを導入
筋トレとマラソンの両立で頑張るアスリート
2010年5月本格的トライアスロンにデビュー
2015年、神経内科「てんかん」発症で体調不良で
トライアスロン休止していますが、
いつか市民体育大会で復帰するのが目標。
今でも持病と闘っている中年アスリート。

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10月30日(日)
大阪マラソン2011
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3:45:55

マラソン遠征は東京マラソン2007以来実に4年ぶり、更にフル参戦は今年で初めてだ。タイムは練習不足や体重増加に勝てる訳ないからファンランでもしようかと考えていました。しかし本番になってみないと分からないのでとりあえず5分/kmマイペースを走ってみようとスタート位置Cブロックから走り始めました、ロスが3分程でした。26kmにトイレへ駆け込んでいたけどコース上に仮設トイレにはびっくりしましたが、助かりました。走る度に足指がきつくなっていたが、30km地点2時間40分台だったので3時間39分以内は厳しいと分かり少しずつペースダウン。33kmと思いますが、給食はおにぎり、漬物、お菓子など豪華ズラリ。正直言って呆れたけど初心者にとっては有り難いかもしれません。ちなみに私は大好物のいなし寿司1個のみでした(笑)ラスト5kmに南港大橋が上がり板に参りましたが、フィニッシュまで沿道の励ましが凄かった。1年ぶりのフルは無事に完走しました、3:45:55。

5km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・30:52
10km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26:01 
15km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25:59
20km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25:28
25km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25:28
30km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・26:35
35km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・25:56
40km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・27:29
フィニッシュ・・・・・・・・・・・・・・・・・12:07

結局5km毎平均25分を走れたのは意外だし、故障が多い私としては大阪マラソンを走らせて下さって本当に感謝しています。それからゴールから荷物受取のとこまでスタッフの方々が笑顔でハイタッチさせてくれたのが印象に残っています。もう走ることがないと思いますが、お勧めが出来る大都会マラソンと言いたい。
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10月16日(日)
第32回北海道ロードレース
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・0:45:30

札幌マラソンに引続き、雨の中のレースとなりました。タイツはあまり好きでないのでお馴染みのジョギングパンツにチームシャツ着用して参戦しました。スタートは真ん中の方に位置したものの競技場内は水が浮いた状態だったこともあり走りづらく競技場を出るまでは少し出遅れました。公園を出るまでは混雑していたものの、風は追い風で意外と走りやすさを感じたのにペースが上がらず惜しいことをしました、1km時点5分台(笑) 河川敷に出て何人か抜いて走りましたが、少しずつ雨が降ってきてまもなく本降りとなってきました。コースも水たまりが多く、ばしゃばしゃさせながら走りざるを得ませんでした。折り返すとしかもかなり強い風でしたが、コースも水たまりだらけで頭から靴までびしょびしょ状態となってしまいました。ビルドアップは期待してもしないし、ラストスパートはいまいちだしゴールしました。タイムはワースト記録だが、内容の方は予想外だし、体重オーバーのことを考えると上出来かな?
5km・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・23:35
フィニッシュ・・・・・・・・・・・・・・・・・21:55
北海道ロードレースの名物(?)の抽選会は時間の都合で参加せずさっさと帰りました、その夜に仕事でした。






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10月2日(日)
第36回札幌マラソン

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1:43:24

醜いお天気・・・・。ハーフスタート前は雨が止んだのでちょうどいい気温でした。スタートして相変わらず大渋滞、タイムロスが44秒に1km地点が6分台。いつものペースに戻り、駅前通りの折り返して9km地点に7kmの給水所に走る女房とすれ違う。「おお5kmクリアしたな、次の関門は9kmだな」とタイムを見て44分台だったので女房を心配してしまう。河川敷に入ってゼッケン2000〜4000番台に抜かれっぱなし状態、あれと思いながら時計を見ていつものマイペースだがスピード感がないと気がつきビルドアップが難しくなってきました。ゴール時、心肺は余裕があったのに体や足が重たくて走力がありませんでした。でも札幌マラソンのハーフを走ったのが5年ぶりだから駅前通りの声援は変わらないので気持ちよく走れて良かったのでした。
5km・・・・・・・・・・・・・・25:40
10km・・・・・・・・・・・・・23:42
15km・・・・・・・・・・・・・24:26
20km・・・・・・・・・・・・・24:22
フィニッシュ・・・・・・・・・05:11
そんな感じでしたが、精一杯走りました(笑) 喫煙してから2ヶ月過ぎ体重が4〜6kgオーバー気味なのでアスリートにとっては失格ですね。どのように減量していくかはまだ決めていませんが、とりあえず運動習慣しているので体を鍛えていきます。

女房は友人が足の故障のため代走として参加、しかし初めてのハーフだし全く走っていないので本人はもちろん不安しながら「最終関門9kmをクリアしてみたい」と言ってました。辛うじて完走しましたが、「9kmに向かう途中、収容バスに追いかけられながら焦って走りました」とのことでした。それにロベットチームの皆さん、女房のこと色々とサポートしたりお世話になりありがとうございました。
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9月11日(日)
小樽築港ベイエリアアクアスロン2011
スイム0:43:40(60/62)・ラン0:44:55(24/62)・総合1:28:35(50/62)

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8月7日(日)
第5回大雪山忠別湖トライアスロン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・2:37:49



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 2011ハスカップトライアスロンin勇仏
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・DNF



喘息が完璧に治った訳じゃないが、胸が苦しくなかったらトレーニング解禁と許可してもらったのが大会まで8日しかなかった。バイク2回、スイム3回、ラン3回を実行しましたが、不安材料はスイム。ウォーターオープンは昨年までは怖いものを知らず泳いでいたのになんだか怖い・・・・と本音を吐く。
当日大会、スタート前に試泳してみましたが、19度と思えないくらいちょっと寒さを感じて息継ぎがうまくいかなかったが、「呼吸はどれだけ泳げるかは怖い」と不安を抱えてスタートしました。
予想通りにスタート〜1個目のブイを超えて急に苦しくなり水を飲んだり何度もヘッドアップして目印以外ブイやロープがついてなかったのですぐ自分からリタイアを告げました。もし何個かのブイやロープがあれば捕まって呼吸を整えて泳いで繰り返すという作戦したかったのが残念でした。元々泳げない私にとってはウォーターオープンが怖いと改めて感じました。喘息の治療法は飲み薬、吸入薬そして禁煙。禁煙は成功したが、吸入薬はあと2週間の分が残っています。これからはスイム練習量を増やしてひがしかわトライアスロンにリベンジしたいと思っています。
ハスカップトライアスロンは新しく生まれ変わったが、ちょっと周回数が多いけど全体的ではいい大会でした。
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6月26日(日)
第26回サロマ湖100kmウルトラマラソン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・10:40:34

■大会前
全く自信がない、とんでもないことを申し込んでしまったと後悔。私は走り始めてからもう7年目になるんでウルトラマラソン経験もなくどれだけ走るかは未知数。振り返ってみると過去に2年目で北海道マラソン2回連続リタイアで辛い思いをしたから二の舞したくない気持ちを高まっています。ロボロボさんそしてランナーのブログなど情報を集めて大会サイトの動画を見て研究したりしてました。札幌つどーむではマイペースで5分/kmを意識して走りますが、外ランは信号待ちだからタイムを気にせず自然に走る、タイムを見たら遅かったり速かったり様々。マイペース5分/kmはフル作戦なのでウルトラマラソンには通用しないからうまく6分/kmペースしたいのに上手く走れないという悩んでいました。タイムを気にせず外ランを走ったように自然な体感で走ってみようと決めました。自分自身60kmまではロングトライアスロンのスイム・バイクの運動量のつもりで残りはフルと変わらない40kmはどれだけ走れるかは興味津々、だから60kmをクリアして残りの40kmは勝負を賭けることになるわけだが、下手にしたらリタイア可能があります。
まずは自然な体感で走ること、10km毎にタイムを見てペースを調節する、5km毎しっかりと給水を飲むこと、レストステーションでシューズを履き替えること、60km以降に給水所で2分くらい体を休ませること(立ち止って補給する)という作戦に決めました、制限時間を書き込んだメモはいらない。果たしては・・・・・。

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 6月12日(日)札幌市民体育大会inモエレ
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・1:36:14

■スイム
スイム会場まで走って6時半前にギリギリ受付をしてその後が競技説明。スイムは最初に小中学生が泳いで、大人は3組に分かれて泳ぎます。自己申告の速い者順で、私は毎年3組目で最下位争い(?)6コースなのに5コース、4名の選手がいました。3名が泳ぎだしたのを確認してスタート。すぐ前の選手が私より若干の遅いので、ターン前で抜かしました。しばらくは抜かした選手が追いかけて泳ぎ争いしながら結局、私は逃げ勝ち。一瞬記憶を失くして周回数が分からなくなりなんとか思い出してそろそろラスト前に頭をビート板で叩かれると思ったら合図されていません。「あれ?」審判は絶対なので1往復して叩かれて最後の往復してプールから上がって時計場所に数文字を表現してスイム終了。タイムを覗かせたら目標20分台に届きませんでした。周回は私の数え間違いかなとも思うし、済んだことなのでしょうがないし2年前よりタイムが3分を縮めているので満足感がありました。
■バイク
モエレ公園に移動。バイクなど準備してまもなく全員でバイクとランのコースの試走と説明会。試走といっても説明を受けながらゆっくりバイクで一周のみ。スタートはスイムのタイム順で、私は約12分遅れの55番目のスタートでした。走行時速23〜26kmは遅いけど自分としては順調なのに前の選手を追いかけても抜かしてくれないし、抜かれっぱなし。遂にスイム最下位の選手に抜かれたとき肩を落とさせる・・・。5周回を走り回って最終折り返しに向かう最中、誰もいなく私を含めて残りが2人なのでワースト2だなと思いつつ後ろからスイム30位レベルの2〜3選手が追いかけて現れる。頭を混乱したままマジックで腕にチェックしてそこが6周回なので念のためメーターを見て20kmを超えている。自分は間違いなく確実とのことでトランジション方面に走ります。
■ラン
トランジションでバイクを卸してシューズを履き替えるだが、タイムロスはちょっと長すぎだったので失敗。ランコースに入って28分目標設定としてマイペースを走ります。しかしバイクで力を入れず漕いだせいか足の元気が残っていたのでペースアップしてしまう。どんどん人を抜かして走りますが、2周目の最終曲がり角で力を抜いて走ったら某スタッフに叱咤されてびっくりしました。ゴールに向かう選手を抜けと激励だったかもしれません。でも力を抜いたまま追いかけずゴールしました。
スイム800m・・・・・・・・・・・21:33(56/58)
バイク21km・・・・・・・・・・・49:18(50/56)
ラン6km・・・・・・・・・・・・・・25:23(19/57)
トータル・・・・・・・・・・・・・・・1:36:14(44/56)

女房が給水ボランティア初体験。女房曰く「カップを渡るタイミングが難しい、選手はアスリートだから給水を欠かせないことを心掛けていましたが、一人失敗ことあって申し訳ないと思っていました」
■大会を終えて
後日、リザルトを見てやはりバイクの周回ミスは何人かいたことを明らかに。説明会で「メーターを確認するように」と話してあったのに残念でなりません。今大会では早いもので4回目出場ですが、スイムは少しずつ縮めているし、バイクは相変わらず進歩なし。まあこんなもんでしょうが、毎年開催される主催側に感謝するくらいです。それに私の先輩のことハマおっさんがデビュー戦、同じくろうあ者なので一人増えて嬉し限りだ。写真ツーショートでもしようと思ったけど談笑に夢中したり撮ることを忘れました、すみません。大会前にボランティア不足と連絡があって迷わず女房にやらせて頂きました。コミュニケーション手段は別として出来ないことはなく出来ることをアピールし、主催に恩返しすることが出来ました。
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5月15日(日)帯広の森アクアスロン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ロング)1:42:36

実を言うとアクアスロンにはまっています、事情より洞爺湖マラソンに出られないので帯広の森アクアスロンに参加するチャンスがありました。昨年のリザルトを見てスイムせよランせよ全体的レベルが高い大会と感じられました。スイムはきっと最下位候補、ランは簡単に人を抜くとは難しいと予想されました。とりあえずスイム(1500m)45分、ラン(12.7km)60分にトータル105分が目標。
競技説明ではスイムのルールはグループごと11〜12人でひとコースは2レーンを使います、ターンは壁にタッチし、コースロープを潜って反対コースに入る、完泳したあと上がってスイムキャップを返却してトランジッションエリアとなる更衣室で着替えて玄関ロビーでスイムタイムの計測に自分のナンバーを見せるという話がありました。9時最後点呼でスタートチェックを受けてショート・ミドルの部のスタートが始まりました。ミドルは小学生から成人と混じっているのでスイム1位と6位をクリアした10歳の女の子2人は凄かった。(総合5位と3位)10時からロングの部がスタート。グループは12人だが、当然遅い私は皆の後ろから泳ぎ始めました。泳いでみると順調くらいスムーズだったのでターンしてコースロープに潜るのに苦労、大きなタイムロスは仕方がない。「あれ?」と思いついたのはタッチ前に人を抜いたことはびっくりしました。しかしその人は上手く潜っていたので抜かれてしまい再び抜きました「私より遅い人がいるだな、よっしゃ最下位にならないよう頑張ろう」とニヤニヤしてしまった私。15周を終えて上がってスタッフの人に囲まれ「わーい」と拍手したのがびっくりしましたが、「ん?ひょっとして最下位???」と勘違いしてしまい更衣室に2人が残っていたけど私はトランジッションを失敗しないように意識しているので素早く着替えて靴を持って先に着替えた人を追いかけて廊下を走ります、6秒の差。玄関前に計測場所でナンバーカードを見せ、そこからランスタートとなります。靴を履こうとしたら軽くふくらはぎを攣りそうところだったので軽くストレッチしながらなんとかランスタートさせました。
ランコースに入っていた時、復路に走っている沢田さんらトップ陣4人とすれ違ってしまう「ひぇー抜かれてたまるか」と焦る焦る。見事に沢田さんに抜かれてしまう、往路には1人を抜いて人影もなく復路に走る人が殆ど。スイムの差が大きく感じられ、セットしなかった時計を見ないで体感で走ります。折り返しのところに1人を抜いて「やっと」と思ったら2周目の一人、復路に走ると2周目の2人に抜かれてしまう。トップ陣のスピードに叶わなかったけど凄く刺激を受けました。2周目に入ってOTTRAさん、慎太郎さんとすれ違ってハイタッチさせ、N田さんを追いかけて走ります。折り返し前にN田さんと並んだとき何故か私は「ごめんなさい」ポーズで頭を下がって抜きましたが、私は先に折り返ししてN田さんから笑顔でハイタッチさせて頂きました。3人を抜いてまた2人を抜いてゴールに向かいます。もう一人が残っていたので必死に追いかけようとしたら間に合わなかったが、ガッツポーズでゴールしました。完走メダルを首からかけてもらったとき「え?それももらうの?」とよく見たらせんべいメダル、ありがとうございます。
スイム1500m・・・・・・・・0:44:36(56/53)
ラン12.7km・・・・・・・・・・0:58:00(56/23)
トータル・・・・・・・・・・・・・・1:42:36(56/44)



スイムはトランジッションを含めるわけだが、自分を誉めてやりたい、ランはこんなもんでしょうね。ともかく105分以内をクリア出来たので満足しています。
大会に感じたことは開会式のとき競技委員長が私のこと「耳が聞こえない人が参加しています、紹介してもらいましょう」と話したときはちょっと抵抗がありました。でも配慮は分かりますが、やはり好ましくなかったのです。でも競技委員長をはじめ委員の皆さんの対応は良かったし、アットホームな大会でした。ランは60分以内が28人、あとは60〜65分台が殆ど、スイムもそうだけどレベルが高いだし、OTTRAさんもランに力をつけていますので私も負けてはいられない。来年もまた参加したい。
とはいえ、大会自体はプールも立派だし、ランコースも走りやすく、とても楽しめる大会。参加したことがない方は、是非一度挑戦してみてください。



 
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5月3日(祝)ほっかいどう24時間走
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(6時間走)30km2:58:14

仕事から帰宅したのが午前3時半前、雨が止んだけど凄く冷えていました。「どうか晴れて走れるように」と祈っていましたが・・・。モエレ沼公園で受付をギリギリ済ませてゼッケンをつけながらエイド設置など確認してまもなくスタートしました。ロボロボさんと並走してサロマ100kmについてアドバイスを聞きながら走りました。私はウルトラに向いていないことは分かっているが、慣れていないLSDに挑戦、6分/km目標設定にしました。1周2kmL型ぐるぐる回りでしたが、低温のため長時間に体が冷えてるのではと心配しました。長袖シャツ・半袖シャツ2枚重ね、半ズボンの上にウエットパンツ着用でしたが、あまりにも寒さに耐えられず15周ギブアップしました。(翌日風邪でダウンしてしまいました、情けない)残念ですが、目標達成出来ませんでした。反面に履いて走った練習用の軽量のシューズに違和感があったことに気がついたことは良かったかもしれない。サロマ100kmへの道のりは険しくなっていました。
大会に感じたことはまさにウルトラマニアのランナーの世界だなと印象。でも私と同じく初挑戦も沢山いらっしゃるはず。エイドには何も言うこともないけど好きなマラソンをボランティア、応援者に支えられ存分に楽しめているんだと改めて感心しました。だけどウルトラマラソンはまだ好きになれません(笑)
最後にねっとらん札幌の方々にはお世話になりありがとうございました。