「負けてたまるか」

旧ブログ「筋トレ鍛えるナンチャッテランナー」
筋肉質を目指しながらランナーを導入
筋トレとマラソンの両立で頑張るアスリート
2010年5月本格的トライアスロンにデビュー

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11月15日(日)2009さっぽろさよならマラソン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(クォーター)0:48:39(自己計測)

4年連続参加、昨年までは年代別10位以内の副賞(鮭)を狙っていましたが、今年は無理なのでリハビリのつもりでマイペースで前半28分、後半27分合計55分目標設定という参加して来ました。会場に到着したのが午前10時40分過ぎ、受付を済ませてウォーミングアップせず久しぶりにスタートラインに立って感激しました、緊張もなかった。だけどまだ完治されていないので不安が大きかった。いよいよスタート、速めのマイペースを走ったら股関節と大腿骨は大丈夫だそうでそのペースを走り続けました。が、往路(5.25km)ってそんなに長いの?とブツブツ言いながら折り返し通過は24:47。ゲッ!調子は良さそうだから残りは失速にならないように・・・と復路へ向かいました。疲れはないけどしんどいっていうか練習不足に感じられるので諦めないで(歩かず)完走するんだと気持ちを切り替えてムキのように走りました。数を数え切れないけど8人くらい抜けてゴールしましたが、ゼーゼーと苦しかった、タイムは48:39(自己計測)でした。
<自己計測>
前半・・・・・・・・・・・・・・・・24:47  
後半・・・・・・・・・・・・・・・・23:52 
フィッシュ・・・・・・・・・・・・48:39
痛みもなかったのはいいけど、走ったペースはちょっときつかったが、まだ自信がない。医師が言ってた「無理しないように」の意味が分かった気がする。焦らずじっくりマイペースで鍛えていこうと思っています。ある意味では本日が本当の復帰戦で大満足。
ランナー仲間が応援に来て下さったのに、話すゆとりがなく、掲示板に貼った成績表を見れず素早く大会を去りました、ごめんなさい。大会は本当にいいもんだね〜。
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10月11日(日)てんとう虫デュアスロンリレー2009
 ・・・・・・・・・・・・・第1ラン1.6km08:27(69/66)・バイク15km34:25(69/59)・
          第2ラン 1.6km08:23(69/47)・チームトータル2:28:46(22/19)
          個人ランク0:51:15(69・60)
          <23チームだがオープン参加1チームのため22チーム>
                                                                         
        
                      
●チーム結成
昨年のメンバーだったトライアスロン相棒のtuziwaさんは所属しているのび太さんのチームへ、私はフリーだが誰かと組むか楽しみにしていました。先ずはのび太さんのチームのバイクレンタル事業利用者が私を含めて3人(8号・9号・10号)がいて私以外はもちろん初心者なのでデビュー前提として経験を積ませて上げようと思いました。昨年のメンバーのなか、ロボロボみかんさんに打診してみたら「今年も出たい!主人も一緒でOk」ということで迷いなくランナー軍団としてチーム決定。更にバイクレンタル10号はのび太さんのチーム人手不足のため加入して参加することになったと聞いて私は嬉しく思いました。ロボロボみかんご夫妻はランナーの仲間でありながら「kentさんの復帰戦だから私達も楽しくやっていこう」と言ってくれました、感謝。
●コース変更に戸惑う
今年は今までのコースを一新して短い距離の周回コースにしています、バイクが5周から10周にランはアップダウンで3周×2回。観戦がもっと楽しむためという理由でした。ちなみに昨年は西側がバイクコースに東側がランコースだったので応援は移動したりしていました。新コースはバイクコースのプレイマウンテンとランコースの野外ステージとの間にアクアプラザ、カナールが応援、観戦しやすい設定。
●23チーム(一般19チーム、中学生4チーム)参加、アットホームな大会
  
    
微妙な天候、小樽アクアスロンのように競技中断はしたくないと祈りました・・・。会場に到着してSTUの関係者に挨拶したりロボロボみかんさんご夫妻が来て「思いっきり走ってくださいよ、頼んだよ!」と言いながらご主人のことロボロボさんに「バイクで追い越ししてみたくなる?」と聞いてみました。「いや〜無理だな」と笑っていたけどもし本番になってみないと分からないので念のためセンターラインをオーバーしない、追い越しのルール、怪我しない4つの重要だけ話しました。開会式、説明会を終えてジュニアの部がスタート。競技中、強風で2点のテントが倒れたり、本部のテントも倒れそうで駆けつけたスタッフがロープを捕まえていましたが、資料など飛ばされていたのでした。ジュニアの部を終えていよいよ一般&中学生の部、第一走者がロボロボさんが走る!そしてバイク、一生懸命に漕ぐ、途中に霰が降っていたのでバイクで走る皆にスタッフが「ペースダウン」のような指示していました。ようやく天候が落ち着いてロボロボさんが第二走者のロボロボみかんさんにバトンタッチ、通過13位。トランジションエリアの時間を嫁ぐためにヘルメットを被ったまま走る! 雨や強風で苦しまれたバイク姿のロボロボみかんさんを見て心配したけど私達は観戦しながら周回チェックもミスしないようにしっかりしていました。やっとバイクを終えてランには自分のペースに戻り、いよいよアンカーの私にバトンタッチ、通過18位。その前に寒さで観戦したので大腿骨の調子が良くなかったが、それでも走る。アップには参った、股関節の痛みが効く・・・。ランの次にバイクに走る、スピードか欠けるような気がしてそのペースで漕ぐ、やっと第2ランに突入、股関節の硬さがなく調子が良かったのでkm6分ペースで走りました(実際はkm5分15秒ペースだった)が3周目を終えて島本アナウンサーにハイタッチさせてもらい、お約束の3人でゴールしました、19位でした。それで復帰戦を飾ることが出来てメチャメチャ嬉しかったし、マウテンバイクで走ったロボロボご夫妻もよく頑張ってくれたので感謝しています。大会リザルト公開のとき私達ランのレベルが違うけど第1と第2ランとの差が変わらなかったのでランナーの意地かもしれませんね。ロボロボさんから「楽しかった!来年も今年以上いいタイムを取りたい」と嬉しいメールを頂きました。そのメンバーで来年もリベンジしたいです!
晴・曇・雨・風・霰という目まぐるしく天候でしたが、閉会式にはかかった虹が憎たらしかったけど綺麗だった。こんな天候でSTUの関係者、ボランティアの皆さん、お疲れ様でした。
●大会の感想
今年の中学生のパワーが凄かった、どうやらバイク軍団らしいけどバイクは私達マラソン軍団との差がつけられていますし、ランももっと伸びれば面白い存在になりそうだ。1人トップとアンカーの2役を務めた中学生チームが3位だし、あのパッ○ュに勝っている!今回の参加したチームはトライアスリート軍団・バイク軍団・ランナー軍団・ファン軍団・企業それそれ特徴が違ったのでそれなり楽しめました。観戦の方はなかなか良かったと多くの声が聞いています。
●反省点
バイクは女房の話によると「昨年より迫力がなかったみたい、やはり怪我の影響かな」、自分は実力だと思っている。だけどボランティアをやっていた3in1のスイムコーチが私のバイクを見て「しっかり漕いでいない」と評価でしたが、自分もなんだか基本を忘れた気がして「あ、膝が正面に向いていないんだ」と思い出した。STUの写真を見て見事に膝が開いている、情けない。まだバイクは身につけていないので反省。技術もそうだけど、バイクレンタルの契約は今季で終わりますが、新しいバイクを買うことになります。今年はスイム一筋のようでしたけど来年はバイク一筋になれたら・・・・と思っています。ただランは通常でね(笑)

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9月13日(日)小樽築港ベイエリアアクアスロン2009
 ・・・・・・・・・・・・・スイム1500m0:37:56(完泳53人/49位)、ラン10kmDNF
             
        

久しぶりの完走記録です、リハビリ中なのに自分は予想もしなかったレース出場させただけに嬉しい限りだ。オープンウォータースイム完泳という宿題を片付けたい気持ちが大きかったし、今回のアクアスロン大会の制限時間には緊張っぱなし。「最下位でもいいから絶対に完泳したい!」それが私のテーマである。
大会は築港臨海公園、港湾を見た女房は「・・・・・それって泳ぐの?」と唖然。受付を済ませ、マーキングを受けたあと、開会・競技説明会を行ないました。参加人数の都合で参加選手を2グループ分けて時間差スタートすることになりました。私は第2グループですが第1グループスタート1時間後に午後13時競技開始。後で気がついたことは競技終了時間だ、14時30分だから私の場合はスイム・ラントータル2時間に近いと予想されているので15時になるわけだが、強制終了かなと不安でした。スタッフに確認したら強制終了するつもりはないので競技の様子を判断するとのこと。説明会を終えて島本アナウンサーが私のところに来て「頑張ってください、無理にしないでね」と握手されました。(おかげで気持ちが楽になりました)きっと受付に提出した健康診断書で分かったかもしれません。飛び込みお手本、他の参加選手が試泳、ジュニアの部の競技開始、次は一般の部だ。予定時間が15分早く変更しますと放送で聞いた通訳者が話した。それでは私たちは1時間45分以内競技できるので思わず「よっしゃ!」。第一グループスタートしてから第2グループのスタート15分前くらい試泳、それがオープンウォータースイムか・・・と感動しました。飛び込みが出来ないのでティングスタート(画像↑)でいよいよスタート。海は防波堤だから波が静かなのも、泳ぎやすかったけど足がつかないことを忘れてプールでプルを泳いだペースと変わらない気がしました。前のグループを追いかけて泳いだが、ヘッドアップはあまりしませんでした。泳ぎ上がってまた海に入るとき女房が「6」と手表現が見えた。事前に残り時間を教えてくれと頼んだから1周目に6分が残っていたことで「え?」と驚く。スタミナは心配ないが、本当に完泳できるかと油断禁物。前の人からズルズル離れてしまい1人に抜かれ、人の気配もなく孤独でブイとロープのそばに泳ぎ続けました。2つのコーナーとともロープを見失ったのでコース外れへ直行・・・・、そのときヘッドアップでブイを探してなんとか泳ぎ直しました。

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6月14日(日)第8回札幌トライアスロンinモエレ
 ・・・・・・・・・スイム800m0:24:29(39/39)・ラン9km0:38:05(19/36)
               1:02:44総合32位(完走36人)
3連戦ととも雨が降ってました、またシューズを洗わなきゃ・・・と溜息。
スイムは絶対にリベンジしなければならない競技だから楽しみにしていました。去年はクロール25mしか泳げなかったため小休止したり平泳ぎしたり半端なスイムしながら29分近いに泣きました。あれ以来1年間スイムに力を入れて練習をこなしました。連続1500m泳げるようになり800mでは平均24分なので22〜23分目標設定しました。400mくらい、水が被ってしまい息継ぎが苦しくなりペースを落としましたが、それでも立たないで泳ぎ続けました。800m泳ぎ終わってプールサイドから上がって計測テーブルにナンバーを申告して終了。私が最後だったのでスタッフの方々がさくっと片付けてあっさり退散しましたが、自分の記録を聞けなかった。(言葉で言えなかった)タイムが分からないまま、着替えてモエレ沼公園に移動しました。 

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6月7日(日)第29回千歳JAL国際マラソン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(フル)3:30:17(自己ベスト更新)

目標タイムはどうしょうかな、ハスカップトライアスロンの後に最高に走ったのは21kmでした。2年前の4分30秒/kmのようにはいかないけど5分/kmペースで3時間45分以内目標設定を決めました。それから11km〜32kmコース変更に高低差は約155mなので昨年より50m低くなっている。フルは今シーズン初めてなので不安でありながら楽しみにしていました。
先週に続いてまたしても雨。洗ったばかりシューズも泥だらけになりそうだなと残念がっていました。昼過ぎに雨が止める予報があり、ウェアは久しぶりにランニングシャツ着用、そのシャツはランニング初めたとき最初買った物です。ろうあ者4人が参加するハーフスタートに駆けつけて応援、その後に女房の友人と一緒にスタート地点に立つ。その友人は今年北海道マラソンに初挑戦しますが、フルはまだ走ったことがなくて試しとして千歳JAL国際マラソンでフルデビューとなります。私が彼女の緊張を溶けるためにサポートしようと思ったけど、他の仲間から「kentさんは3時間〜4時間以内エリアに行け、行け!」と追い出されて(笑)「先にゴールで待ってるから頑張れ」と応援エールを送りました。エリアに移動してkoukichiさんの後ろに立ち、スタートしました。
 

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5月31日(日)第23回ハスカップトライアスロン全道大会in苫小牧 ・・・・・・・・・第1ラン8km0:28:18(20/63)・バイク60km2:29:44(59/63)・第2ラン
       12km1:00:07(24/61)3:58:06総合38位/61人

前日の願いに叶っていませんでした、雨・雨・雨。大会の過去ではバイク中止してスイム・バイクのアクアスロンに変更という経過があります。しかし今回はプールのボイラー故障のためデュアスロン開催なのでバイク中止したらマラソン大会になるだろう、12km×4周だったりして・・・と緑ヶ丘公園に向かいました。あいりんごさんから「本部は今、会議中なの」と教えてくれました。時間が立って「バイクは決行!」と聞き、参加の皆さんが車からバイクを卸し始めた。7時30分に集合し、点呼を済ませて「バイクは決行することになりましたが、滑りやすい路面だから安全には十分注意してください。転倒とか問題を起こした場合、本部の判断で急に大会中止になる可能もあります」と連絡事項がありました。スタート地点に集合して遂に後ろに立ってしまう癖なので中間に割り込んでいざスタート。

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5月5日(祝)日刊スポーツ豊平川マラソン
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(ハーフ)1:44:44

午前7時30分、家を出て応援の女房と一緒にウォーミングアップとして一条大橋経由真駒内野外競技場まで走りました。もちろん女房のペースに合わせたものの、6分45秒キロペースで約11km76分。到着して疲れもなかったけどスタートまで体力を温存しました、当たり前ですね。
今回の抱負はペース落ちと分かっているが、とりあえず100分以内目標。
いざ蓋を開けたらスタート集合のとき一番後ろに立っていたが、スタート地点まで走れないほど歩いてタイムロスが1分。なかなか前を抜けなくて焦り気味でしたが、5km通過がなんと0:28:51、10km通過が0:52:41、折り返しのあと少しずつスムーズに走れたが、4分キロペースで走ると100分以内可能がある。向かい風もなく走りやすかったが、体力では4分45秒キロペースで限界。フィニッシュが見えてラストスパートを出せようとしたらふくらはぎを攣りそうで一瞬ペースを落としてしまったが、無事に完走して正式記録として1;44:44。
<自己測定>                <正式記録>
5km・・・・・・・・0:28:49         5km・・・・・・・・・0:28:54
10km・・・・・・・・0:52:41(24:52)  10km・・・・・・・・・0:52:45
15km・・・・・・・・1:16:08(23:27)  フィニッシュ・・・・・1:44:44
フィニッシュ・・・・1:44:41(28:36)
私のゴール直前の姿を見た女房の話によると「タイム的は心配したけどいつもなら苦しそうな顔してゴールしているのに今日はダメージはなかったよ、ちょっと余裕があったみたい」とのこと。目標達成が出来ませんでしたが、後半にほんの少し(?)ビルドアップ走っしただけに満足しています。初出場のろうあ者や手話サークル員たちの仲間たちやブログで知り合ったランナーたちと久しぶりに逢えたこともあって自分もマラソンメインだし楽しい大会を味わいました。
帰りは女房と一緒にランニング。女房は水穂大橋でギブアップしたためそのあとウォーキングして帰宅しました。ちなみにランは7分キロペースで9km63分でした。今日はいいトレーニングが出来ました。
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4月5日(日)チーム対抗4時間忍久スイム駅伝
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・9チーム中9位

あゆみスイミングでチーム対抗4時間忍久スイム駅伝を開催しました。最初13チーム応募があったのでコースのスペースの都合で1チームの一人一人は他のチームに加入してもらい12チームに収めましたという主催から報告がありました、一般9チーム、ジュニア3チーム参加状況でした。私はチーム外だけどのび太さん3in1チームのBグループ「マービー」として参加、チーム内の泳順は第7泳者。5〜7人チームで交代しながら4時間泳ぎ続けるというルールなので1人当り10本くらいと聞いています。途中棄権は避けたくないので最後まで皆と一緒に泳ぐのが目標。開会式、競技説明を終えて着替えてボディマーキングを受けました「2−7」。1本目のときあまりの緊張のせいか、いい調子でなかったので175m辺り小休止してしまった。「苦しい、やばい!」と心の中に焦ってしまいました。2本目以降、ようやく落ち着いていつもの練習のペースに戻りスムーズに泳げました。チームのスイム担当がたまに私のところに来て「大丈夫?泳げるかい?」と心配しそうな顔で声をかけましたのでご心配をおかけしました。会場内に拍手や声援が凄かったし、チームの皆に「ナイス!」と慰めてもらったのが元気の素になりました。声援は聞こえないけど、タッチを待つ第1泳者の監督は私が3周目のところに手で「あと1周だ」と表現してくれたので声援のように嬉しかったですね。4時間時点に第3泳者が9本目の50m目前で終了、拍手で盛大でしたが、そのあとにすぐKPSWリレーが始まりました。それはキック・プル・クロール以外スイム・ウォーキング各25mのリレーですがチームから4名参加で水中運動会のようで賑やかなリレーを見て楽しめました。閉会式前にボランティアとして来たtuziwaさんが「1本目はなんだか硬さに見られたけどだんだんスムーズに泳いだみたいですね、ラストなんか速くて凄かったよ」と興奮気味で話してくれました。tuziwaさんのおっしゃる通りにタイムは別としてラスト25〜50mくらい全力のつもりで泳いだし、初めて駅伝に参加して本当に楽しかった。チーム順位は合計11650mで最下位、私達が200m×8。ちなみにAグループ「ランナー」は16050mで9チーム/3位。他のチームは1人当り10本以上・・・。のび太さんのチームの皆さん、色々とありがとうございました。(ゴーグル忘れたのでのび太さんから借りてもらいました、すみませんでした)下手くそな私にとっては一生の忘れない大会でした。

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